Twitter広告が多すぎ!iPhoneで非表示にしてブロックする方法【2018年最新版】

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※この記事は約 5 分で読めます。

 

最近Twitterの広告、増えましたよね…。

広告費がないと企業は運営していけないというのはわかるのですが、さすがに自分とは関係のない広告が表示され続けるのは、なかなかの苦痛ではあります…。

 

プロモーションツイートと呼ばれるこの広告ツイートは、企業が自由に出稿できるものです。

企業は自社サイトに誘導して収益につなげるわけですが、興味のない広告が表示され続けてもお互いメリットがありませんので、消してしまいましょう。

 

実はTwitterの広告は非表示にしたり、広告を発信しているアカウントをブロックしたりすることが出来るのです。

 

今日は、多すぎるTwitterの広告を非表示にする方法をお伝え致します。

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Twitterに不要な広告ツイートが流れてきたらする事

いつものようにTwitterのタイムラインを眺めていたら、広告ツイートが流れてきました。

まるで普通のツイートと変わらない感じで表示されるので勘違いしやすいですが、こちらは広告ツイートです

広告ツイートは必ず、左下に「プロモーション」と表示されているので、これを目印にすると良いでしょう。

 

続いてツイート右上の下三角ボタンを選択して、このツイートを消したりブロックしたりします。間違っても、下部のボタンは押さないようにしましょう!

広告ツイートも通常のツイートと同様に、リツイートやいいね、リプライも出来てしまいます。怪しい広告をリツイートしてしまうと、フォロワーさんに迷惑ですので気をつけてください。

 

 

iPhoneからTwitter広告を非表示にして、消す方法

続いて、メニューが表示されますので一番上の「広告内容に興味がない」を選択します。

 

 

すると、このように広告ツイートを消すことが出来ました!

 

 

ちなみに2番目の「広告について」を選択すると、Twitter広告の仕組みが表示されます。これによると、広告はユーザーごとにカスタマイズされ、人によって出る広告が違うとの事です。

つまり、特定の用語を多く検索していると興味があると判断され、関連する広告が多く表示されます。

それ以外にも、特定のツイッターアカウントへの反応、位置情報、プロフィール情報、ダウンロードしているアプリなどの情報にもとづいて配信されます。

例えば、出会い系のアプリをダウンロードしていれば、近しい広告が出るということですね。

 

 

Twitter広告をツイートする企業アカウントをブロックする方法

2度と興味がわかないだろうという広告を配信する企業アカウントは、ブロックしてしまいましょう。

先ほどのメニューから「@(Twitter ID)さんをブロック」を選択します。

 

 

「ブロック」を選択で、ブロック完了です。

これで、そのアカウントからのフォローやDMができなくなります。そして、通知も表示されなくなります。

 

 

 

ブロックするほどではない場合は、ミュートする事も出来ます。

 

 

Twitterの広告ツイートを通報する方法

また、Twitter社に不適切な広告として通報することも出来ます。

 

 

この広告の何が問題なのか、理由を選択します。

 

 

右上のキャンセルで戻れますが、一点注意事項が。

この報告をしても、ツイート自体は消えません。

なので報告し終えたら先ほどの方法で、非表示やブロックの処理を行いましょう。

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