iPhoneで戻るための最適な操作方法!戻るボタン付き保護フィルムも便利

iPhone

※この記事は約 4 分で読めます。

AndroidからiPhoneに機種変した方が困る事の一つに、「戻るボタンがない」というの挙げられます。

Androidの場合はこんな感じで、戻る専用ボタンが用意されています。アプリなどで一つ前の画面に戻したい場合は、こちらを選択することで簡単に戻る事が出来ます。

 

 

一方、iPhoneはこのホームボタンしかありません。iPhoneでは戻ることは出来ないのでしょうか?

 

本日は、iPhoneで戻るための操作方法と、便利な戻るボタン付きの保護フィルムをご紹介します。

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戻るボタンがないiPhoneで、戻る時の操作方法は?

iPhoneで戻る方法は、2つあります。

  • アプリ内左上に用意された戻るボタンを使う方法
  • 画面スワイプで戻る方法

順番にご紹介しましょう。

 

アプリ内左上の戻るボタンを使う方法

設定でもアプリでも常に左上に戻るボタンが用意されています。例えば、

こちらは、設定です。

どんなに奥深く入っていっても、左上には必ず一つ前に戻るためのボタンが用意されています。

 

 

こちらは、メールです。

 

 

例外でSafariは下部に戻るボタンと、進むボタンも用意されています。

 

 

こちらはLINEです。Androidに慣れた方には、わかりづらいかもしれませんが”戻る時は左上”と覚えておきましょう。

 

 

しかし、ここ最近iPhoneの巨大化が進んでおり、特に女性は片手操作した際に左上に指が届かない場合もあるでしょう。そんな時は、次の方法をお試しください。

 

 

画面スワイプで一つ前に戻る方法

戻りたい時は画面左端を、左から右にはらうだけで戻ることが出来ます。

文章だとわかりづらいので、動画でどうぞ!

基本的に画面の上でも下でも反応するので、片手持ちの場合でも戻ることが出来ます。これは便利ですね!

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戻るボタンを追加できる魔法の保護フィルムがすごい!

左上の戻るボタンに指が届かない…!スワイプで戻るが操作しづらい…!という方は、便利な専用フィルムをご紹介しましょう。

この保護フィルムはiPhoneへ貼る事により、なんとホームボタンの横の部分をタップするだけで、戻る事ができるという優れものです。

保護フィルム内部に、目には見えない電線が敷かれています。上の画像でいうと、下部のタッチエリアと上部の対応エリアが線でつながっている、というイメージですね。

これは、驚きのアイディア商品です。

 

この商品であれば、片手でも簡単に操作ができます。手が小さい女性でも、あ使いやすくなるでしょう。

 

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サイズを間違えるとちゃんと貼れなくなり、うまく動きませんので、あなたのiPhoneにあったサイズを選びましょう。

 

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